神聖なエネルギーヒーリングについて

神聖なエネルギーヒーリング・ディクシャ

心が疲れているとき。
不安やモヤモヤから、なかなか抜け出せないとき。
考えすぎて、自分の気持ちがわからなくなっているとき。
少し力を抜いて、心と体をゆるめる時間を持ってみませんか。

ひかりの扉では、愛と祝福のエネルギーをお届けし、心・体・魂を本来の穏やかさと調和へ整えていく遠隔ヒーリングを行っています。

このヒーリングは、宇宙からもたらされる、愛と祝福に満ちた神聖なエネルギーをお届けするヒーリングです。
送り手は神聖なエネルギーが流れるための通り道となります。そのための準備としてヒーリング30分前に瞑想を始め、ハートを慈悲と愛に開いた状態に整え、受け取る方に心を向けてエネルギーをお届けします。

日々のなかで、不安や悲しみ、怒り、迷いを抱えたまま頑張り続けていると、知らないうちに心や体へ力が入り、本来の自分とのつながりが感じにくくなってしまいます。

神聖なエネルギーは、心・体・意識へ働きかけながら心身に溜め込んでいたものをゆるめ、本来の穏やかさや調和へ戻っていくことを助けます。

ヒーリングを受けた方からは、

  • 心が穏やかになった
  • モヤモヤが晴れて、気持ちを切り替えられた
  • 体が温かくなり、軽く感じた
  • 涙が自然に流れた
  • 深く眠ることができた
  • 自分をそのまま受け入れられた
  • 悩んでいたことへの気づきがあった
  • 家族や身近な人との関係に変化を感じた

などのお声をいただいています。

体験は人によって異なります。その場で温かさや心地よさを感じることもあれば、後から気持ちや考え方の変化に気づくこともあります。特に何も感じないこともありますが、体感だけがヒーリングのすべてではありません。

受け取る方のそのときの心身の状態や、変化を受け入れる準備によって、感じ方や変化の現れ方、必要な時間は異なります。

このヒーリングは、離れた場所からエネルギーを届けることができます。お住まいの地域にかかわらず、ご自宅など安心して過ごせる場所でお受け取りいただけます。

お届けする前には、その日のヒーリングに込める意図と開始時間をメッセージでお伝えします。
同じ時間に心を向けていただくことで、送り手と受け手の意図がつながり、より落ち着いた状態で受け取りやすくなります。

特別な準備は必要ありません。
お時間になりましたら、静かに座り、目を閉じてゆっくりと呼吸をします。
意図を心の中で思い浮かべてみてください。
心の中で「受け取ります」と唱え、心を開いて愛と祝福のエネルギーをお受け取りください。

ヒーリング中は、何かを感じようとしたり、無理に心を無にしたりする必要はありません。そのままの状態で、安心して身を委ねてください。

ヒーリング後は、10分ほど仰向けに寝て目を閉じ、内側の状態を感じてみてください。そのままお休みいただいても構いません。

お時間の都合でゆっくり過ごせない場合は、普段どおりに過ごしながらでもお受け取りいただけます。

今抱えている不安や疲れを少し手放したいとき。
心を休め、自分自身をやさしく整えたいとき。
心からの願いに、もう一度まっすぐ向き合いたいとき。

愛と祝福のエネルギーに包まれながら、心とつながり、本来の穏やかな自分へ戻っていくための時間をお届けします。

 

※感じ方や変化には個人差があり、特定の結果を保証するものではありません。
※エネルギーヒーリングは、医療行為や治療を目的とするものではありません。